糸印(いといん)
糸印とは、 小型の銅製の印鑑のことです。 室町時代から江戸初期にかけて、中国の明...
イッチン
イッチンとは、 装飾法の一つで、陶磁器の肌に盛り上げ文様を描く場合に使われる道具...
礼儀と挨拶
骨董店にとって、初心者は大切なお客様。 客の側はマナーをわきまえて、骨董店とのよ...
荷物は隅に置く
全国にある骨董店の多くは大体小規模でしている所が多いのが現状です。 建物のわりに...
トップ > 骨董店でのマナー > たまには自分の買える範囲で買う

何回か色々な骨董店に足を運んで自分好みの店を見つけたら、たまに見るだけでなく、購入してみましょう。
古美術・骨董の世界には「授業料」という言葉があります。
これは、いろいろ教えてもらう骨董屋さんへの感謝を込め、たまには買える範囲で何か買うという意味の言葉です。
購入をきっかけに更に骨董店の店主と親しくなれると思います。
自分らしい骨董ライフを満喫して下さいね!